マッチのラベル。

とても可愛いマッチラベルが届きました。
フランスから届いたマッチラベルは、
オランダ、ドイツ、フランスの古いラベル約400枚。
1960-1970年代に作られた、どれも本当に可愛いものばかり!
その中でも、可愛いラベルを見つけました。

6枚で1つの童話になるラベル。
モノトーンが想像力もかきたててくれます。

ちょっと1枚抜けていますが、可愛いラベルを紹介します。











グリム童話『オオカミと七匹の子ヤギ』のラベルです。


初めてこのイラストを見た時、『赤ずきんちゃん』の話かと思いました。
でも『三匹の子豚』だっけ? とも思い・・・。
よ~く見てみると、最後にヤギがたくさんいるし・・・。
いろんな童話と自分の記憶がゴチャゴチャになっていることに気がつきました。
童話にもいろいろかぶっている部分があるんですね。

『オオカミと七匹の子ヤギ』という話を読んだことがあるような、ないような。。。

こういう童話を改めて手にしてみるのも良いな、と思いました。

他にも『白雪姫』『星の銀貨』『ヘンゼルとグレーテル』などのラベルも届きました。
どれも本当に可愛いイラストです。

可愛い一コマを集めて豆本を作ったり、アルバムに挟んでみたり、
ラッピングの材料などにしてみたり、いろいろ使えそうですね!  


雑貨じゃない話。

今日は雑貨に全然関係のない話です。

実は、あまり魚が好きではありません。
焼いたり煮たりしてある魚は昔から食べられたのですが、
生魚は特にダメで、刺身なんかは、
小さい頃からほとんど食べませんでした。

だんだん大人になってきて、お酒が飲めるようになってから、
サーモンや白身の魚の刺身は食べられるようになりました。

でも、いまだに、マグロやカツオはダメ。
それと、生の貝類も、ホタテを除いては食べたことがありません(T-T)

大人になると、嗜好が変わってくるのか、
山菜などがとても美味しく思えるようになってきました。

それと同じことなのか、お魚を進んで食べてみようと
思えるようになってきました。


野鳥や植物に関して、私は、「違い」を知ることがとても好きです。
鳥といっても、いろんな鳥がいます。
羽の色や形などの違いから、「あの鳥は○○」。
なんて、判定するのが好きです。


先日、本屋さんで、魚の見分け方図鑑を買いました。
魚、ほとんど食べないので、今まで種類が全然わかりませんでした。
同じ『アジ』でも、種類によって微妙に違いがあって、面白いです。

こんな所から、魚に親しんでみようと思いました。
ちょっと、変わり者の私です。



この写真は、前に友達といった水族館で撮影したもの。
魚が動くので、ピントが合っていなくてゴメンナサイ。

これは、多分、マイワシです。
(間違っているかも!?)

水族館の大水槽で、マグロとイワシが一緒に泳いでいて、
イワシがマグロに食べられないのかなー、と見ていて思っていました。

いわき市にある「アクアマリン水族館」なのですが、
無料で、バックヤードツアーに参加できます。
そのバックヤードツアー内で、上の疑問が解決しました!

アクアマリンにいるマグロなどは、沖縄の方から運ばれていて、
死んでいるイワシなどをエサにしていたそう。
なので、生きているイワシは襲わないんだとか。

確かに良く見てみると、水族館のマグロは、
弱って浮いているようなイワシばかりを食べていました。

他にも色々な話を聞けて、楽しかったですよ☆

是非、皆さんも行ってみてください♪


数ヵ月後には、いろんな魚を覚えて、
食べられるようになっていると良いなぁ。  


プレゼント。


フランスから届いた荷物をゴソゴソと開けていると、
リボンのついた小さな小箱が。。。

綿がはみ出しているところ、リボンが豪快なところが
愛着がわいてしまうポイントです(*^-^*)


中からは小さなガラスの置物が。


ガラスの中にはエッフェル塔とPARISの文字が。

1889年に作られたエッフェル塔。
みんなに愛されていて、雑貨もたくさん出ていますよね。

前にテレビで、人類がいなくなったら、
「エッフェル塔は200年後に崩壊してしまう」と放送されていました。
こうならないように、ずっと残っていてほしいモノですね☆
  


カラフル。

カラフルな物に弱いです。


こちらはパリのヴァンブの蚤の市からやってきたボタン。
微妙な色の違いがとても可愛いボタンです。


そしてこちらはチェコの古いマッチラベル。
どれもとても可愛くって、使うのがもったいないです。

カラフルな物には、本当に惹かれます。
そしてそれが小さければ小さいほど、より可愛く思えてしまいます。
小さいと集めるのに場所もとらないですし(^-^)

朝晩、だいぶ涼しくなってきました。
秋が、一年で一番好きな季節です☆  


蚤の市報告。

無事、「丘の上の小さな蚤の市」が終了しました。

とても暑い気候の中、お越しいただいたお客様、ありがとうございましたm(_ _)m

他の出店者さまのお店を覗く余裕がなかったのですが、
少し写真をUpしたいと思います。


オープン前に、主人がハニーレモネードを差し入れしてくれました。
遊の丘さんのドリンクです。
レモンの果肉入りで、甘酸っぱくて元気が出ました♪
価格も250円ととてもお財布に優しかったです☆


そして、こちらも遊の丘さんのスコーン。
外はサクサク、中はしっとり。
遊の丘さんの自家栽培ブルーベリージャム付!
すっごく美味しかったです☆
帰りに、遊の丘さんからスコーンをプレゼントしていただいてしまいました。
あとでゆっくり味わいたいと思います♪

本当に天気が良すぎて、直射日光が当たった商品は
とても熱くなってしまいました。

私のミスで、溶けてしまった商品も・・・(悲)
仕方ないですね(>_<)
勉強になりました。

本当に暑い中、お越しいただいた方々、ありがとうございました。
イベントにいつも来てくださるお客様や、
ブログで知り合っていた方に直接お会いすることもできたり、嬉しい一日でした。

そしてサプライズで駆けつけてくれたYちゃん、ありがとう☆
片づけまでさせちゃって、ゴメンなさい(^-^;)


会場内で、可愛い風船を持っている子供がたくさんいました。
何だろうと思っていたら、なんと、遊の丘スタッフHさんの
ご主人の手づくりのバルーンアートでした。



すごいですよね。
プーさんです。

しかも、1回目まで無料だなんて、とっても嬉しいです。

大人なのに、子供以上に喜んでしまった私です。

気温が高かったせいか、風船が割れてしまうこともありました。
もうひとつ、プードルもいただいたのですが、
残念ながら割れてしまいました。
写真におさめたかったです。

遊の丘さんも準備が大変だったと思います。
またこのような機会があるといいですね♪  


蚤の市、今日開催です。

『丘の上の小さな蚤の市』、本日開催です。


朝、什器だけ搬入してきました。

とても天気が良い会場です。

家具屋さんや飲食ブースなどもあるようですので、とても楽しみです。


これからたくさんの雑貨を積んで、会場に向かいまーす☆  


いよいよ明日です。

いよいよ、明日、「丘の上の小さな蚤の市」が開催となります!
(もし、雨の場合は、順延となります)

場所は、郡山市のカフェ、遊の丘さんの広場。
この調子だと、きっと明日も晴天だと思います☆
長時間いらっしゃる方は、虫さされ&暑さ対策をしてのご来場をオススメします。

できるだけたくさんの商品を持っていけるように、只今も準備中です。

今週、フランスから届いたばかりの物も持っていきますよ☆

フランスからやってきた素敵なモノたちと、
たくさんの出会いがありますように・・・。

当店の他にも、ハンドメイドの作家さんやフリーマーケットなどの出店もあるようです♪

開催中の様子は、後日、ブログでご紹介できればと思います☆


遊の丘さんの駐車場がありますが、数に限りがありますので、
お友達などとご一緒にご来店の際は、お乗り合わせの上、お越しくださいませ。



■「丘の上の小さな蚤の市」
 【開催日】9月5日(日) *雨天の場合は12日に順延
 【時間】11:00~
 【会場】自家焙煎珈琲&ギャラリー 遊の丘さんの広場
     福島県郡山市西田町三町目字大明116-10
 【電話】024-971-3687(丘の上の小さな蚤の市担当者さま)  


小さーい!


とってもとっても小さなカフェオレボウル。

オチョコにしては大きいけれど、
まるでオチョコのよう。。。
今まで自分が手にしたもので、一番小さいかな!?

1936から1955年製のバックスタンプもちゃんと入っています。
口が広がっていない形で(湯呑茶碗を短くしたような感じ)、
ステンシルの模様や色も綺麗です。

今週中には写真を撮って、web shopに掲載する予定です。


今日も、web shopに商品を掲載したり、
遊の丘さんでのイベントの準備をしたり、あっという間の一日でした。

イベントでは、お買い得な物も用意していますので、
いろいろと探してみてください☆

例えば、メダイが300円だったり、web shopよりもかなりお安くなっているものもあります。

5日、晴れると良いですね。
あんまり晴れすぎるのも困りますが。。。

出店者の方もたくさんいるようで、賑やかなイベントになりそう☆



■次回イベント

「丘の上の小さな蚤の市」
 【開催日】9月5日(日) *雨天の場合は12日に順延
 【時間】11:00~
 【会場】自家焙煎珈琲&ギャラリー 遊の丘さんの広場
     福島県郡山市西田町三町目字大明116-10
 【電話】024-971-3687(丘の上の小さな蚤の市担当者さま)